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株式会社ひびきFAに転職するには?求人内容から面接対策まで徹底解説

この記事で確認できること
  • 株式会社ひびきFAの求人内容・勤務地・報酬体系が分かる
  • 応募に必要な資格と、求められる営業経験の目安が分かる
  • 面接と職務経歴書で準備すべきことが分かる

株式会社ひびきFAは、金融商品仲介業や第二種金融商品取引業に加えて、生命保険の募集、相続対策・資産承継・事業承継・M&Aのコンサルティングまで手がけるIFA法人だ。IFAは独立系ファイナンシャルアドバイザーの通称で、特定の金融機関に属さない立場から顧客に資産運用を提案する仕事を指す。

公式採用ページが掲げる業務内容も、金融商品の提案だけにとどまらない。税理士法人やコンサル会社と連携しながら、顧客の課題に合わせた幅広いソリューションを提供する仕事だと説明されている。

ただし、公開求人の一例を見ると、応募条件には証券会社での営業経験と証券外務員資格が並ぶ。未経験から挑戦できる求人というより、金融営業の経験を次にどう使うかを考えている人向けの求人といえる。

この記事では、ひびきFAの会社情報と求人内容、採用で見られる条件、向いている人、そして面接と職務経歴書の準備までを取り上げる。自分の経験や営業実績、働き方の希望が同社と噛み合うかを確かめながら読み進めてほしい。

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目次

株式会社ひびきFAの会社情報と求人内容

ひびきFAがどんな会社で、どんな条件で人を募集しているのか。次の3点から確認していく。

  • 株式会社ひびきFAの基本情報
  • 株式会社ひびきFAの求人内容
  • 株式会社ひびきFAに向いている人

株式会社ひびきFAの基本情報

同社の基本情報は次のとおりだ。

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会社名株式会社ひびきFA
登録番号金融商品仲介業者:関東財務局長(金仲)第953号
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第3313号
古物商:東京都公安委員会 第301041406310号
加入協会一般社団法人第二種金融商品取引業協会
オフィス所在地東京本社
〒140-0002
東京都品川区東品川2丁目3番14号 東京フロントテラス13階

名古屋支店
〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦1丁目5番27号 いちご錦ビル6階

大阪支店
〒530-0057
大阪市北区曽根崎2丁目5番10号 梅田パシフィックビル7階

梅田支店
〒530-0001
大阪市北区梅田1丁目2番2号 大阪駅前第2ビル3階

金沢支店
〒920-0024
石川県金沢市西念1丁目1番3号 コンフィデンス金沢8階

広島支店
〒730-0012
広島市中区上八丁堀8番23号 林業ビル7階

福岡支店
〒812-0025
福岡市博多区店屋町1番35号 博多三井ビルディング2号館3階

鹿児島支店
〒892-0828
鹿児島市金生町4番10号 アーバンスクエア鹿児島ビル3階
設立2012年2月
代表者名代表取締役社長 前田 将英
資本金5,000万円
所属金融商品取引業者等楽天証券株式会社
日産証券株式会社
株式会社SBI証券
あかつき証券株式会社
東海東京証券株式会社
Jトラストグローバル証券株式会社
主要業務金融商品仲介業
第二種金融商品取引業
生命保険募集業務
相続対策、資産・事業承継、M&Aに係るコンサルティング業務

同社は2012年2月、ひびき証券と楽天証券の戦略的協力により、両社が共同出資して「ひびきフィナンシャルアドバイザー株式会社」として設立された。その後、現在の社名に変更している。

会社が特徴として挙げているのは、金融機関で経験を積んだIFAが在籍していること、不動産・相続・事業承継などの専門家ネットワークを持つこと、そして富裕層向けのサービスを提供していることだ。金融商品を提案して終わりではなく、顧客が抱える資産運用、相続、事業承継、M&Aといった課題に、必要に応じて外部の専門家と組みながら対応していく。

もう一つ、転職者が押さえておきたい前提がある。同社は金融商品仲介業者として、顧客から金銭や有価証券の預託を受けないこと、所属金融商品取引業者等の代理権を持たないことを公表している。証券会社に在籍していたときとは、顧客に対して自分がどの立場で話しているのかが変わるということだ。

株式会社ひびきFAの求人内容

採用ページの募集要項と、公開されている求人の一例から、実際の条件を見ていく。求人条件は時期や求人媒体によって変わるため、応募前には必ず最新の求人票を確認してほしい。

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雇用形態正社員
契約外務員
※本記事では主に正社員転職を想定して解説
募集職種金融商品仲介営業
給与・報酬正社員:固定給+インセンティブ
契約外務員:完全インセンティブ
公開求人の一例予定年収:240万円〜2,000万円
月給:20万円〜
※金額は求人票・選考結果・実績により変動する可能性あり
応募条件の一例証券会社での営業経験
証券外務員資格の保持
※公開求人では営業経験の目安として5年以上が示されている例あり
就業場所採用ページ上の募集勤務地は、東京本社、名古屋支店、大阪支店、金沢支店、広島支店、福岡支店、鹿児島支店など
※募集勤務地は求人ごとに異なるため、希望する勤務地は個別に確認しよう
勤務時間8:30〜17:00
実働7.5時間、休憩1時間
待遇・福利厚生社会保険制度あり
通勤手当
営業交通費支給
雇用保険
労災保険
健康保険
厚生年金保険
※東京証券業健康保険組合加入
休日・休暇完全週休2日制(土日祝日休み)
年末年始休暇
夏期休暇
有給休暇
慶弔休暇
特別休暇
産前・産後休業
育児・介護休業
育児短時間措置
年次有給休暇:10〜20日
年間休日120日以上
業務内容顧客のニーズに合わせて、金融商品やお金に関する課題の解決提案を行う。
主な内容は、金融商品の提案、税理士法人やコンサル会社などと連携した幅広いソリューション提供。
法人向けにはM&Aや事業承継、個人向けには相続対策などが例として挙げられている。

雇用形態は、正社員と契約外務員のどちらかを選ぶ形になる。同じ会社でも報酬の組み立てが変わり、正社員は固定給にインセンティブが乗るのに対し、契約外務員は完全インセンティブだ。応募先の求人がどちらなのかは、最初に確かめておきたい。

公開求人の予定年収は240万円から2,000万円までと、下限と上限で8倍以上の開きがある。この幅は、実績によって受け取る額が変わることの表れと考えたほうがよい。固定給でどこまで生活を組み立てられるのか、インセンティブがどの収益にどう連動するのかは、選考の中で必ず確認しておこう。

もう一点、公式採用FAQでは、商品別の販売額や月間収益額などのノルマはないと説明されている。数字に追われずに顧客と向き合えるということだが、裏を返せば、どの顧客にどう提案して収益を作るのかを自分で決めなければならない。会社から降りてくる目標がない分、自分で営業計画を立てる力が要る。

株式会社ひびきFAに向いている人

ひびきFAは、金融商品だけでなく、相続、事業承継、M&Aといった周辺領域まで含めて顧客の課題に向き合うIFA法人だ。証券営業で培った提案力を、より広い領域で使いたい人には合いやすい。

公式採用ページには、仕事のプロセスに決まった形はないと書かれている。裁量が大きいということだが、同時に、指示を待っていては成果が出にくい環境ともいえる。

一方で、内部管理を専門に行うチームがあり、コンプライアンス面のサポートを受けられる体制も用意されている。自由に動けるからといってルールが緩いわけではなく、金融商品仲介業者としての手続きや顧客への説明は、むしろきちんと求められると考えておきたい。

これらを踏まえると、次のような人はひびきFAと相性がよいだろう。

  • 証券営業の経験を、相続や事業承継など金融商品以外の提案にも広げたい人
  • 富裕層や法人経営者の課題に、長期的に向き合いたい人
  • サポート体制を使いながら、自分で営業計画を立てて動ける人
  • コンプライアンスを守りながら、顧客本位の提案を続けたい人

反対に、営業手法を会社に細かく決めてほしい人には向きにくい。報酬についても、固定給の安定だけを見るのではなく、インセンティブまで含めて働き方を考えられるかどうかが分かれ目になる。

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株式会社ひびきFAの採用条件

採用で見られやすいのは、資格、営業実績、そして人物像の3つだ。公式採用ページだけでは応募条件のすべてが分かるわけではないため、公開求人の一例と、同社が実際に手がけている事業の中身から補って見ていく。

【採用条件】資格・能力・スキル

ひびきFAへの転職では、金融商品を扱うための資格と、証券営業で積み上げた実績の両方が問われる。

資格

IFAとして金融商品の販売・勧誘に関わるなら、証券外務員資格は欠かせない。

日本証券業協会は、外務員を、顧客に対して金融商品の販売・勧誘等を行う者と説明している。ここで注意したいのが、試験に合格しただけでは業務に就けない点だ。外務員として職務を行うには、外務員資格試験に合格した後、所属している協会員を通じて外務員登録を受ける必要がある。登録は所属先を通じて行うものなので、転職の際にも転職先を通じた手続きが前提になる。

公開求人の一例でも、証券外務員資格の保持が応募条件に挙げられている。応募前に、自分が持っている資格の種類と登録の状況を確かめておこう。

証券外務員資格以外では、以下のような資格がIFA転職のアピール材料になり得る。

  • CFP
  • FP技能検定
  • 証券アナリスト
  • DCプランナー
  • 内部管理責任者
  • 宅地建物取引士

ただし、資格の数が多いほど評価が上がるわけではない。見られるのは、その知識を顧客への提案や営業実績にどう使ってきたかだ。相続や不動産の相談を受けた経験があるなら、FP資格や宅地建物取引士の知識をどの場面で活かしたのかまで書き出しておくと、面接で話が具体的になる。

能力・スキル

公開求人の一例では、証券会社での営業経験が応募条件になっており、目安として5年以上が示されている。証券営業の経験者を主な対象とした求人と考えてよいだろう。

ひびきFAの仕事は、金融商品の提案に加えて、税理士法人やコンサル会社と連携したソリューション提供にも広がる。そのため、商品知識だけでなく、顧客の課題を聞き出す力、専門家と連携する力、法人や富裕層への提案経験も評価されやすい。

職務経歴書や面接に備えて、次のような実績を数字で書き出しておきたい。

  • 手数料収入・収益実績:年間実績、月間実績、達成率
  • 預かり資産・資金導入額:増加額、担当顧客数、支店内順位
  • 担当顧客層:富裕層、法人、経営者、相続相談の有無
  • 提案領域:金融商品、保険、相続、事業承継、M&Aなど
  • 表彰歴・評価:社内表彰、営業順位、目標達成率

「営業力があります」と伝えるだけでは足りない。どの顧客に、どんな課題を聞き出し、何を提案し、どう成果につながったのか。この流れを具体的に説明できるようにしておこう。

金融・財務の知識に加えて、傾聴力や対人コミュニケーションも欠かせない。富裕層や法人顧客を担当してきた人なら、顧客と長く関係を築いてきた経験そのものがアピールになる。

【採用条件】人間性・性格

採用で見られるのは営業実績だけではない。顧客に長く向き合う姿勢と、コンプライアンスへの意識も同じくらい重視される。求められる人物像は、大きく次の2点にまとめられる。

  • 証券会社レベルのコンプライアンス基準を守ることができる人
  • 自ら主体的に業務に取り組むことができる人

証券会社レベルのコンプライアンス基準を守ることができる人

IFAの仕事は、顧客の資産や人生設計に深く関わる。顧客本位の提案を続けるには、商品のリスク説明、手数料の説明、適合性の確認、記録の管理を、一つずつ正確に積み重ねる必要がある。

先に触れたとおり、ひびきFAは金融商品仲介業者として、顧客から金銭や有価証券の預託を受けず、所属金融商品取引業者等の代理権も持たない。誰がどこまでの責任を負う立場なのかを自分で理解し、顧客に誤解を与えない説明ができるかどうかが問われる。

自ら主体的に業務に取り組むことができる人

ひびきFAには営業サポートや内部管理の体制がある。ただし、それは営業の進め方まで決めてくれる仕組みではない。公式採用ページでも、仕事のプロセスに決まった形はないと説明されている。

顧客をどう開拓し、どんな提案を組み立て、どの専門家と組むのか。この部分は自分で設計することになる。面接でも、「会社に何をしてもらえるか」ではなく、「自分はどの顧客層に、どんな価値を提供できるか」を語れるかどうかが見られると考えておきたい。

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IFAに転職するための面接対策・職務経歴書のポイント

IFA転職の選考では、これまでの実績に加えて、入社後に何をするつもりなのかを聞かれる。ひびきFAのように裁量の大きい営業スタイルを掲げる法人ならなおさらだ。どの顧客層をどう開拓し、何を提案していくのかまで、自分の言葉で説明できるように準備しておきたい。

IFAに転職するための面接のポイント

面接で聞かれやすい質問はある程度決まっている。特に次の4点は、自分の経験と結びつけて答えられるようにしておこう。

  • IFA転身後6ヶ月〜1年の営業計画
  • IFAになりたい理由
  • IFA法人の中で株式会社ひびきFAを選ぶ理由
  • 報酬体系・営業サポート・コンプライアンス面で確認したいこと

IFA転身後6ヶ月〜1年の営業計画

IFAになった後、どう営業活動を進めるのか。面接ではここを具体的に聞かれることがある。

最初の6ヶ月から1年について、どの顧客層を想定するのか、どうアプローチするのか、初回面談から提案までをどう進めるのか、収益目標をどこに置くのか。この4点はあらかじめ考えておきたい。どの顧客層にどんな課題があり、そこでひびきFAのサービスをどう使えるのかまで踏み込めると、計画に説得力が出る。

ここで一つ注意点がある。前職の顧客を当てにした計画は立てないほうがよい。退職後に誰とどう接点を持てるかは、勤務先の就業規則や誓約書、個人情報の取り扱いに関わる問題だ。まずは自分の勤務先の規程を確認し、判断に迷う部分は転職先のコンプライアンス部門にも相談したうえで計画を組み立てよう。

IFAになりたい理由

証券会社からIFA法人へ移るなら、「なぜIFAなのか」は必ず整理しておきたい質問だ。

ただ、「顧客本位の提案がしたい」だけでは抽象的すぎて、面接官には伝わらない。現職のどんな場面で何に行き詰まり、IFAという立場ならその場面で何ができると考えているのか。自分の営業経験に引きつけて話そう。

IFA法人の中で株式会社ひびきFAを選ぶ理由

数あるIFA法人の中でなぜひびきFAなのか。ここは、公式サイトや採用ページの内容と自分の経験を結びつけて説明したい。

手がかりになるのは、富裕層向けのサービス、専門家ネットワーク、金融商品以外の課題解決、内部管理チームのサポート、裁量の大きい営業スタイルといった要素だ。「公式サイトを見て共感しました」で終わらせず、自分の経験のどこが同社の営業スタイルと噛み合うのかまで伝えよう。

報酬体系・営業サポート・コンプライアンス面で確認したいこと

面接は、こちらから確認する場でもある。報酬体系とインセンティブの計算方法、営業サポートがどこまでを担うのか、顧客紹介の有無、内部管理の審査の流れ。このあたりは入社後の働き方を左右する。

ただし、公式サイトや求人票を読めば分かることをそのまま聞くのは避けたい。事前に調べたうえで、「自分の営業スタイルで働くならここはどうなるのか」という形にして質問しよう。

IFAに転職するための職務経歴書の書き方

IFA転職で見られるのは、履歴書の基本情報よりも、職務経歴書に書かれた営業実績、担当顧客層、保有資格、自己PRだ。

なかでも営業成績は、できる限り数字で書く。採用担当者が実績を判断しやすいのは、次のような書き方だ。

  • 〇〇年度:手数料収入〇〇万円
    (予算達成率〇〇%)
  • 年間資金導入〇〇万円/預かり資産〇〇億円
    (〇〇人中〇〇位)
  • 富裕層・法人顧客〇〇名を担当
  • 相続対策、事業承継、M&A、保険などの相談対応経験
  • 〇〇年度:〇〇賞受賞

自己PRでは、数字そのものより、その成果に至るまでに何を考え、何をしたのかを書きたい。顧客の課題をどう聞き出したのか、どんな提案を組み立てたのか、専門家や社内メンバーとどう連携したのか。ここまで書かれていると、IFAとして同じことができそうかどうかが伝わる。

ひびきFAは金融商品以外の課題解決にも関わる会社だ。相続、事業承継、M&A、不動産、保険といった周辺領域に触れた経験があるなら、積極的に書き出しておこう。

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株式会社ひびきFAへの転職を検討するなら、IFA特化のエージェントに相談しよう

金融庁の金融商品仲介業者登録一覧によると、令和8年(2026年)3月31日現在、金融商品仲介業者は全国に687業者ある。この中から自分に合う一社を選ぶには、社名や提示された年収を眺めているだけでは判断がつかない。少なくとも次の項目は比べておきたい。

  • 正社員か契約外務員か
  • 固定給とインセンティブのバランス
  • 提携証券会社や取扱商品の範囲
  • 営業サポート・内部管理体制の有無
  • 顧客開拓を自分で行うのか、会社の支援があるのか

ひびきFAは正社員と契約外務員の両方を募集しており、どちらを選ぶかで報酬の組み立ても働き方も変わる。ところが、インセンティブがどの収益にどう連動するのか、顧客開拓をどこまで会社が支えるのかといった、判断を左右する部分ほど求人票からは読み取りにくい。

この読み取りにくい部分こそ、IFA業界に特化した転職エージェントに聞く価値がある。営業スタイルやインセンティブ設計、選考で見られるポイントを、複数の法人と比べながら確認できるからだ。

アドバイザーナビは、IFA転職に特化した転職支援サービスを運営している。ひびきFAが自分に合うのか、ほかのIFA法人と比べてどうなのか。まだ情報を集めている段階からでも相談できる。

一人では確認しづらい情報を先に押さえ、そのうえで職務経歴書や面接の準備を進めておけば、転職後のミスマッチも減らしやすくなる。

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出典

株式会社ひびきFA「会社概要」
株式会社ひびきFA「沿革」
株式会社ひびきFA「採用情報」
株式会社ひびきFA「ひびきFAが選ばれる理由」
株式会社ひびきFA「金融商品仲介業に係る明示事項」
金融庁「金融商品仲介業者登録一覧(令和8年3月31日現在)」
日本証券業協会「外務員」
日本証券業協会「外務員資格試験」
doda「株式会社ひびきFA/IFA営業 求人情報」

この記事を書いた人

IFA転職 編集部は、金融業界専門のキャリア支援会社である アドバイザーナビ株式会社 が運営する、IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)特化型の転職エージェント 「IFA転職」 の編集部です。証券会社出身者を含む専門チームが、IFAへの転職を検討している方や、金融業界でのキャリア形成に関心のある方に向けて、IFAの働き方・報酬体系・転職市場・法人選びに関する実務的な情報を発信しています。記事の作成にあたっては、現役IFAへの独自調査に加え、金融庁や日本証券業協会などが公表する一次情報も参照し、正確性と実用性の高いコンテンツ制作を心がけています。また、掲載内容はアドバイザーナビ株式会社の 松岡 が監修し、IFA業界の実情や転職支援の現場感を踏まえた情報提供に努めています。

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